!SUNDANCE!2011 

2011年10月21日(FRI)

IROHA presenta∞support PEACHIWASAKI

!SUNDANCE!2011

『OBRIGARRD∞EKD w/release party』

【INFOMATION】http://sundance.xxxxxxxx.jp/


【OPEN&START】22:00
【DOOR】2800YEN+1D
【W,F】2500+1D【ADV】2500YEN+1D


●メールにて、チケット予約を受け付けております●

(受付期間:10月20日(木)まで)
zero@heavysick.co.jp
・メール本文に、お名前 / 人数 / 電話番号をご記入下さい。



- LIVE -
OBRIGARRD(HAZU×YANOMI)∞VJ IROHA

EKD

KEN2-DSPECIAL

TENGOKU PLAN WORLD(BLACKSMOKER)

櫻井響



- DJ -
L?K?O

大石始(EL PARRANDERO)

タカラダミチノブ(HONCHO SOUND)

アクセル長尾(赤い疑惑)

小林博憲(copa salvo)

TINNEN

YASUI(Baila!)

◯MARU(WAG.)

dj colaboy(HOMESICK)



- LIVE PAINT -
Kleptomaniac(WAG.)



- FOOD -
虎子食堂


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■OBRIGARRD
最狂音術師「HAZU」と、変幻自在のNU WORLDメーカー「YANOMI」による音楽旅行ユニット。根底にあるHIPHOPをベースに、CDJ、サンプラー等をこねくり回し、世界の辺境音楽、民族音楽をミックスしまくり壁をどんどん壊していく独特な世界観が全国各方面でウケている。人が誰しも持つイナたいソウルに響かせるLIVEは必聴!!5月に発売された1stアルバム「OBRIWORLD」も大好評の中、発売された12インチアナログ盤「heige me mars E.T.」は即日大完売となり話題となった。クラブ音楽とは、メロディうんぬん以前に、自然と体が動いてしまうようなRHYTHMを核としたダンスミュージックが主体である。
そんなクラブ音楽の核であるRHYTHMを重視して行くにつれ、自然な流れとしてドラムやベースの重要さに着目する事となる。そして、ドラムやベースを主体としたルーツ音楽を探索して行く、、、すると、太古のRHYTHMの色が濃く残る民族音楽や辺境音楽に着目し、掘り下げて行く事となる。そこで出会うのが、様々な楽器やメロディから自由に構成されるジャンル分け隔てない音楽達。
時には、川の水を叩く音に合わせて歌ったり、木を打ち鳴らしながら気の向くままに叫んだり。そこには、音楽と言う物の本質である「音を楽しみ、歌い、
踊る」と言うシンプルな事が、凄く自然な状態で繰り広げられている。
この音楽達の持つ魅力である、魂を揺るがすようなRHYTHM、ビックリするような計算の無い新鮮で色あせないメロディ、素晴らしい素朴な音色の楽器、、、
「OBRIGARRD」は、クラブのダンスフロアで、自然な流れとして違和感の無い形での民族音楽や辺境音楽の取り入れ方法として、考えに考え抜いた結果、2人にとって1番自然な方法であるヒップホップの手法を取り入れました。それがサンプリング。SOULやJAZZ、POPSやROCK、どんな音楽でも1つにして来た夢の手法。「OBRIGARRD」は、サンプラーやCDJを駆使し、ライブで民族音楽や辺境音楽をクラブ音楽として産まれ変わらせ、一度味わったらクセになる、体に染み付くような忘れられない音楽達との「ヒトトキ」をお約束致します。


■EKD
"未来世紀メキシコ" の一員としての活動の中で、ラテン文化圏の現在進行形レベル音楽に触れる事で強いパチャンガ・メッセージと出会う。2007年、"究極の初期衝動"と呼ばれたオリジナル1st アルバム『Para Todos Todo』をリリース、ギター、ベース、ドラム、サンプラー等、すべての楽器を一人で演奏し、多重録音によって生まれた奇異で鮮烈な1枚となる。同時にライブ活動を開始。 中南米で見られる様な土着的音楽スタイルを軸に、ギター(EKD)、ボタン(SAUDI)、Drums&Timbales(ピーチ岩崎 from copasalvo)という編成で活動中。Caribbean Dandyを通じてJAPONICUS主催のイベントや数々のフェスなどに出演。2009年夏、2ndアルバム『FANTASMA』をリリース。そして2011年秋に3rdアルバムリリース予定。